1MX84

1MX84-1

・向日葵組は・
左ページ左上に、
🌻
の絵を描く。

・赤青黄の3つの班に分かれていて・
赤●青●黄●
を描く。

・皆で42人います・

42個を描く。

・赤は青よりも6人多くて・
赤●→青●
①②③
④⑤⑥
多い

・青は黄よりも3人少ないです・
青●→黄●
①②
③すくない

・今、班毎に1列に並んでもらいました・
左ページ右に、
はん
|〇|
|〇|
|〇|
|〇|
|〇|
|〇|
|〇|

・では、班毎に前から8番目と・
左ページ左下に、
前~⑧
〇〇〇〇〇〇〇〇
と描く。

・後ろから6番目の間の数を出して・
うしろ~⑥
〇〇〇〇〇〇

・その数を足すと幾つになるでしょう・
〇🔵〇
かず
と描く。

【視考中】

右ページ、
1MX84-1


追加ページ。
1MX84-2-

右ページ、
こたえ
6人


あまりにも雑すぎるので、
「丁寧に描いて」と言って、もう一度やってもらう。
1MX84-3


お宝帳へ

駅まで歩きながら、
「なぜ、丁寧にすればできるのにしなかったの?」と尋ねると、
「早く、美術館に行きたかったから」との返事。
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コメント

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Re: No title

> レオンさんのアドバイス、私の身に沁みます。
> 貴重な情報公開ありがとうございます。
> 自分自身の毒・・・
> これが一番厄介です。

ご訪問いただきありがとうございます。
これからも、色々よろしくお願いいたします。

No title

レオンさんのアドバイス、私の身に沁みます。
貴重な情報公開ありがとうございます。
自分自身の毒・・・
これが一番厄介です。

Re: u...u...u...

> >「丁寧に描いて」と言って、もう一度やってもらう。
>
> *いけませんねぇ。「マジですか...(ポカ〜ン)」というくらいに...。
>
> 「途中で口を挟む」「強制する」→本来なら素晴らしく素敵な「丁寧に」という言葉を「嫌な感情を再現するキーワード」にしてしまう言動を、大事な「どんぐりタイム」に行ってしまった。どれほどの損失を出すか計り知れない。そもそも、原因は、環境設定(どんぐりタイムの時間設定)の甘さという親の役割の放棄。


有難うございます。
その通りです。
私が、どんぐりをするというのが、ノルマというか、わくわく感がなくなっていたと思います。
時間が、空いているから、今しようという雰囲気でしていました。
どんぐりが勉強になっていました。
さあ、やるぞという雰囲気になっているのかもしれません。
一緒にしても、私自身が深刻な顔で向き合っているのでしょう。
私はおやつを食べているのに。手をつけないことがほとんどです。

感情的になっていました。
目に入れない、口にれない、耳に入れない。
今後、このような言葉を子供の耳に入れないようにします。
ゲームや食べ物の毒は入れないようにSTOPをかけているのに、
私自身が猛毒を発して耳から入れてしまっている。

私の中に、楽しく鉛筆を持つという感覚がない。
子供は、鉛筆を持つと楽しそうに何かを書き始める。
私は、この感覚を奪おうとしている。
楽しくできる環境をつくろう、つくります。
[どんぐりタイム]を大切に、丁寧に、
心がけます。

素敵な言葉を使って猛毒に変えている。
虐待と同じである。

他の人にも、そういう言葉遣いをしているのだろう。
肝に命じます。

有難うございます。
今後とも、宜しくお願い致します。

u...u...u...

>「丁寧に描いて」と言って、もう一度やってもらう。

*いけませんねぇ。「マジですか...(ポカ〜ン)」というくらいに...。

「途中で口を挟む」「強制する」→本来なら素晴らしく素敵な「丁寧に」という言葉を「嫌な感情を再現するキーワード」にしてしまう言動を、大事な「どんぐりタイム」に行ってしまった。どれほどの損失を出すか計り知れない。そもそも、原因は、環境設定(どんぐりタイムの時間設定)の甘さという親の役割の放棄。